WORKSHOP/EVENT

9月 2019

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  • tohe(トーヘ)とベトナムの雑貨
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  • tohe(トーヘ)とベトナムの雑貨
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nekozeyama

『山のおへそに太陽がおりてくる』

 

役目を終えたおへそは、何になる?

ぼくのおへそは、控えめ。

わたしのおへそは深いうつわ。

大事なものをいつでもいつまでもしまって置けるような、伸ばしたり縮めたりしてここから全てを感覚的に判断してる。

そんなボタンのような器に今日は何が降り注ぐだろう。

ぼくのおへそは、キラキラ光る。

 

ご夫婦で作る粘土や絵、奥様のアクセサリー、滋賀での穏やかな暮らしの空気をまとった、モノたち。

ぜひご覧ください。

 

NEKOZEYAMA

京都府生まれ(yasuyuki)と滋賀県生まれ(makiko)の暮らしのあれこれからなる夫婦ユニット。
makikoは京都の美大を卒業後、刺繍家gunya“n”gunyaとして2011年からマイペースに活動する。
yasuyukiは長い間、動物に携わる仕事を続けてきた。ひどい猫背だけどものづくりは2019年までしてこなかった。一緒に暮らしていくうちにyasuyukiの生きものへの愛を感じて、そんなに溢れる思いがあるなら誰にでも作れるんじゃないか?!とmakikoが見たくなったのがきっかけで2019年から滋賀県を拠点にnekozeyamaの活動が始まる。
主に石粘土でおきものをつくる。
カタチを作るのはyasuyuki、色つけはふたりで、仕上げはmakikoが担当。
粘土もこねるし、イラストも描く。バードハウスもつくるし、梅干しもつくる。眉毛が太いカラスも曲がったキュウリもわがままな魚も全部好き。

 

 

 

toheとベトナム雑貨

9月半ばまでtoheのプロダクツに加え、ベトナムとラオスの雑貨も並べております。色々あります、ぜひ見にいらしてくださいね。